トラトラトラ
RFonline 3鯖ベラにて生息中の雑兵のメモ書き
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好きなので保管(鉄くずの語り部)
なんか好きなので。この小説
保管庫にしまっておく。

このブログか、別のブログにまとめてあるんだけど、ブログ自体が5つくらい有るので、ドコにしまったか忘れた('A`)
あとでもう一度探してみる。

追記
有った、ここだ・・・・・
http://blog.livedoor.jp/emblcity/archives/50339339.html
今年の2月にまとめてあった。
ちなみにこのブログはウインタースポーツのプログなので、雪が降るまで更新停止中。
トップはこちら
いい大人のソリ遊び♪スノーレーサーって楽しいぞ


RF小説、鉄くずの語り部
第一話

俺は帝国の第5先行偵察隊のディメンター、偵察の途中に発見され、ベラの一団と戦闘になった
偵察部隊は見つかったら情報が漏れないように相手を全滅させるか、自分らが捕虜になる前に自爆する事になっている
俺が2回目の自爆をする前にこの記録を残そう・・・
なぜ2回目なのか1回自爆したらもう存在はできないのではないか?などの疑問もこの記録を見ればわかるであろう。

我が部隊はベラの偵察部隊に見つかりこのベラの部隊を全滅させようと奮戦したが黒機甲の前に同胞たちは、また一人また一人と倒れていった
そして突破を抑えてたマーセナリーを複数で蹂躙し、とうとう迫り来る多数の機甲の前に、覚悟を決めた俺は自爆をし一人でも多くの同胞の仇を討とうした
数々転がる同胞達の体の部品と機甲のパーツと連邦の死骸、俺も頭だけになっており、もうすぐ意識もなくなるだろう・・・
そして聞きなれない言語と影が見えたところで意識は途絶えたのだ・・・

意識を取り戻した俺はなぜ死んでないのか、不思議に思った。
もしかしてあの後同胞が援軍に来てくれ助かったのかと思った、がどうやらその希望はすぐ絶望に変わった。
なんと部屋に入って来たのは連邦の娘ではないか、どうやら俺は捕虜となり頭だけの俺を生かし情報を出そうとしてるに違いない。
連邦の技術力とはたいしたものなのかもしれんななどと考えてたら、この娘は何か俺に話しかけてくるではないか、言葉も通じるわけないの分かってるだろうに
この娘は馬鹿なのだろうか…、いろんな疑問を感じつつ、もう自殺もできない俺はどうしたらいいのかすらの考えも出ず呆然としたのであった

数日後何を思ったのかこの娘は俺に体を取り付け始めた。敵に情けなどと思ったがこれは連邦の内部を探り情報を本国に持ち帰るチャンスなのではないかと思い始め
これはこの馬鹿な娘を利用してやろうと考えたのだった
まだ足はつかないが手を取り付けられたときに、俺は愕然としたなんとその手は同じ第5部隊の戦った同胞の手だったからだ・・・
俺はこの同胞の手や体とともに必ず連邦に復讐してやると心に誓ったのであった

どうやらこの娘は俺のパーツを戦場のどこかで拾ってきて、レストアして取り付けてることが分かった、
毎日、土まみれの泥まみれで帰ってきて笑顔で、何か俺に話しかけるのを見るのが日課になった
そして捕虜?になって数ヶ月がたったが情報を引き出すことや拷問などはなく普通に扱われることに不思議に思い始めたある日
足のパーツが出来たらしく取り付けが始まった、これが取り付けられたら俺は何時でも逃げれるんだ
そしてすべてのパーツが取り付けられた時にこの娘は涙を流し俺に抱きついてき、花束を俺に渡したのだ、何を考えてるんだこの娘は?
そして俺は考えた、まだ体のパーツやバランサーの調子が悪い、このままでは逃げ切れないとふんだ俺は体を慣らせると共に情報を探ろうと考えたのであった

第一話 終



RF小説 鉄くずの語り部 第2話

体を取り戻して数ヶ月俺は少しだが連邦の言葉を覚えた、それによって分かったのが外に出てはいけなという事
この娘に家族は居なかったという事、またこの娘は戦役に出れるほどの年に至ってないことが分かった。
連邦の内部事情はまだ探れないが、手足は7割くらいまでの動きを回復していたもう少し馴染んだら少しづつ情報を探ろうと思っていた、
それにしても俺には分からない、この娘は帰ってくると俺に抱きつく、連邦の挨拶なのだろうか?だがなぜかこの娘が帰ってくると安堵する。
それはもちろん手足の調整などをしてくれるからなのだが、この安堵の感情がなんなのか分からないがこの娘を利用してるからに違いないと自分に納得させた
俺はこの娘がくれた花束を大事に胸の収納域に入れておいてたまに一人で見ている、もうそれは乾いた花でゴミなのだが何故か捨てれない自分に疑惑すら感じている
俺はこの娘を利用してるだけだというのに、感謝をしているのも事実なのが分かってしまった…
俺にはお礼などどうしたらいいか分からないが、ある日帰ってきたこの連邦の娘がいつもの通り抱きついてきたので頭をなでてやった。
最初この娘は驚いたようだが何か言った後にうれしそうに抱きついて、うっとおしいくらいに抱きつかれた
が、これを悪くないと思った俺がいた・・・
それから毎日この娘が帰ってきたときに頭をなでてやった、これが俺にできる精一杯のお礼ってことにして・・・
そして俺は数日のうちにこの連邦の情勢を探るために、この娘の家から逃げ出そうと考えていたのだ

そして決行の日俺は、この連邦の娘に向けて覚えたこの国の字で世話になったとだけ記し
連邦の娘にもらったこの枯れてしまった花を見つめて、そこに置いて外に出た。
この国に最初で最後の潜入者であろう俺は情報収集のために数ヶ月世話になった、連邦の娘とこの寂れた場所から連邦のHQへ向けて歩き始めたのであった。
そして数日見つからないように潜伏しながらHQに向ける途中であの娘に見つかってしまったのだ・・・
失敗した、あの時に発信機でも取り付けていたのか!?とかいろんな事が頭をめぐり、この娘を殺してしまうかなど考えがまとまらなかったところ、
この娘は、こともあろうか逃げ出した俺に抱きつき、お腹のあたりをぽかぽか叩いて、泣き出すではないか、それも何か言いつつだ。
多少言葉が分かりはじめたとはいえ、何を言ってるのか今一、理解できなかった、
そして俺はもう殺されるのを覚悟した、どうせあの戦いのときに失った命だなどと考えていたらこの娘に手をひっぱられ、家に連れ帰されたのだった。
やろうとすれば逃げることも出来たが、何故か俺はそれをしないで、この連邦の娘と一緒にあの寂れた家に帰ったのだ・・・
殺されなかったのだ、またチャンスは来ると考えてたのだ、この馬鹿な娘をまた利用してやればいいと考えながら家についた中で見たのは・・・
逃げ出した俺にこの連邦の娘は、また抱きつき奇麗な花束を俺にくれたのだ。
馬鹿な娘だ俺が何を考えてたのか分かってるのか!?殺してまで逃げようと考えてたのにこんな事をされたら・・・
この時からであろうか、俺の中にこの娘に同胞と同じような、仲間意識が出てきてしまった。
なんてことだ、この娘は憎むべき帝国の敵なのだと何度考え直したことか、俺の中によく分からない感情が出てきてる事に憤りを感じさえする
そしてこのときの花束と最初にもらった枯れ果てた花束を胸の収納装置に収納したのであった・・・

第2話 終




RF小説 鉄くずの語り部 第3話

あれから数ヶ月がさらに経過した・・・
俺はまだ逃げ出せずにこの連邦の娘をの暮らしをしてる、発信機かこの発信機を受信する物をどうにかしないことには
俺が逃げ出すことは不可能だと感じたからだ、もちろん帝国への忠義は忘れてないつもりだ。
少しづつでも情報を収集した俺にわかったことだが、連邦は我が隊を壊滅においやった黒機甲を量産することに成功した事
さらに強い機体を研究中であることなど分かり、早くこの黒機甲の情報を手に入れ本国へ帰らねばならんと考えていた。
早く俺はここを抜け出さなければならない、娘は日中にこの家に居ないのでその間にいろいろ自分の体を調べたり、受信機を探したりもしてるのだが
見つかりもしない、出てくるのは帝国の回復剤や、同盟の回復剤など連邦の物とは関係のないものばかりだ、
なぜ自分達の敵の回復剤などをこの連邦の娘は大事にとってあるのか分からない事が多い。
そんな事を考えていたら、随分時間が経ったのだろうか娘が帰ってきてしまった、今日の探索はここまでにして、
いつものように帰ってきた連邦の娘の頭をなでてやることにした、
うれしそうに色々と何かを伝えようとしてくれてるのだが、この娘との会話と少ない書物で覚えたこの国の言語の知識じゃ分からない言葉のが多いだが
このいつもの光景に、安らぎを覚えてることを感じずにいられない。
俺は帝国の兵なのにこんな感情を持ってはいけないと脳は訴えてるいるにもかかわらず・・・

外部の情報を手に入れられなくなって数ヶ月いったいどうなってるのか俺は不安になってきた
そしてある日その情報を得る手段がやってきたのだ、
連邦の娘が、いつまでも慣れない俺の手や足のオートバランサーや伝達系回路を調整してくれるというのだ。
そのため一緒に外部に出れるようになった、見つかると危険という事で機甲パーツを乗せた車に乗せられ移動させられたのだ・・・
ついた場所は緑のおいしげる場所についた、周りを見回してると、娘はある四角い石に花を添えて祈っていた。
この四角い石は墓というものらしく、生身の体をもつ彼らは死後この四角い石に埋葬されるのだそうだ。
長い時間涙を流しながら何かを言いながらの祈りをしていた・・・
俺はどうしていいかわからず立ち尽くしていたが、ふと思い出したのだこの娘は花束を俺にくれたとき笑顔だった。
だから花束を渡せば喜ぶはずだと考え、俺はその辺から花を適当に引きちぎり束にして娘に渡してやった。
その無骨でなんの飾り気もない花の塊とも言ってもいいものを連邦の娘は嬉しそうに受け取り墓にさらに添えてあげてたのが印象に残った。
なぜ俺はこの娘を喜ばせようとしたんだろうか、そんな感情など帝国の兵にはいらないはずなのにだ・・・
その後、手足の調整を終え帰ろうとしたところで目を疑う光景を見た
なんと同胞が遠くに見えるではないか、そしてこの同胞と会ったことにより俺は絶望と希望を同時に得ることになるのであった・・・

第3話 終



RF小説 鉄くずの語り部 第4話

まさかこんな連邦の片隅で同胞に会えるとは思ってもみなかった、だがこの世話になった娘と一緒に近寄れるはずもないだろう
俺は娘に、必ず帰るから同胞と話をさせてくれと言ってみた、が娘はこう俺に言ったのだ必ず帰るなんてないと
俺は正直困ったが、指きりとかいう呪いの儀式?をさせられてやっと同胞に話かける許可をもらった。

俺は同胞に自分の所属と階級、名前を告げ近づいた…がなぜか同胞は武装を解除せずこっちにその切っ先を向けこう言った
「第5偵察部隊は全滅していてお前のパーツはロストでしている事から敵前逃亡、またはターンコート化している」
俺は愕然とした俺の居場所はもう帝国にない事に、帝国のためにと信じてやってきたこともすべて意味のないことだったのだと・・・
愕然としてる俺に同胞はあろうことか切りかかってきたのだ、
貴様が裏切り者でないのならここで潔く死ねと、違う俺は裏切ってなどいない、しっかり情報収集してるはずだ・・・
だがこの言葉にも耳を貸さない同胞、体の調整をされたとはいえ数ヶ月実戦から離れていた俺は同胞にこのまま殺されるのだと。
あの時死んだはずなのだ今ここで殺されてもいいのではないか、と思い覚悟を決めたその時、激しい動きで胸のアイテムを入れておくパックから
もう乾ききったドライフラワーになったものが落ちた、それを見て思い出したのだ。
俺はあの娘に約束したじゃないか帰ると、だが体は思ったとおり動かずじわりじわりと消耗していく・・・
そして数度目の攻撃をかろうじて避けたがもう限界だったのだ、そして次の瞬間俺の体に斧が食い込む
そう俺はもう死を覚悟した、もちろん自爆することも考えたが同胞の命を奪うことは出来ない
覚悟を決めた瞬間、同胞の胸に弾丸が突き刺さりゆっくりと倒れていく
なぜ!?と後ろを見ると遠くからあの連邦の娘が、震える手で機甲に取り付くはずのパーツのガトリングガンを打ち込んだのだ、
そして呆然とする俺の手をとり急いで車に乗るように指示し逃げ出したのだ。
俺はこの娘に利用されてるのではないのか?なぜ助ける、いろんな考えが浮かんでは消えていく中
同胞がこう言ってるのを聞き絶望した「貴様はやはり裏切り者だったのだな貴様のことをadmin様に伝えてやると」
そう言い放つと同胞の帝国の戦士は帰還したのであった・・・
そう俺はもう帝国の兵士でもなんでもなくなったのだ…この先どうしたらいいのか分からなくなったまま呆然としていた
そんな呆然としてるうちに、急いで家に連れ帰られ体の修復を娘にしてもらった、もう目的もなくなったのにだ・・・
この体を直してもらってどうするんだろうか
この連邦の娘は泣きながら死なないでよかったと言って泣きじゃくるのだ、俺は利用されるんじゃなかったのか?
そんな事を考えていたがいつものクセで連邦の娘の頭をなでてやった、すると嬉しそうに抱きついてくるではないか。
俺は困惑したが、帝国からも追われた俺には心地よかったのであった・・・
俺にはもう希望もなく絶望だけが重くのしかかったが、この娘のためにもう少し生きてみようと考え始めたのであった
が、俺のこの決心によりこの連邦の娘が苦しむことになるとは思ってもみなかったのである・・・

第4話 終




RF小説 鉄くずの語り部 第5話

帝国に裏切り者と告げられた日より数日が経過したが、未だに俺は自失呆然としていた・・・
その事ばかり頭に残り何も出来ずにいたところ、娘が心配そうに様子を伺っていたのだ。
顔の表情なども作れるわけでなく、言葉も覚えたとはいえ完全ではないので上手に説明できないし、説明しようとも思わないが、
なんとかこの娘を安心させたいと思った俺は、いつものように頭をなでてあげた、が娘の不安そうな顔は晴れる事はなかった。
数日経過したが、娘は相変わらず俺を不安そうな目で見る、もういくら考えても仕方がないのだ。
あの時にこの娘のために、もう少し生きようと決めたんだから、なんとかしなければならないと俺は考えた。
なぜか、今までにない感情が出てきていて、あの娘の不安そうな顔を笑顔に変えてあげたいと思うようになってきてるのだ。
帝国の兵士にあらざる行為であるし考え方でもあるが、そう俺はすでに帝国のの一員でもないただの鉄くずなのだ。
いつものように娘が外出した時に、娘に花束を贈ればまた喜んでくれるのではないかと考え花を集めに出るのであった・・・


いつものように娘が外出した後に連邦の娘のこの家を抜け出しインビジブルで姿を隠し花の咲いていたあの場所に移動を開始した。
このインビジブルは擬似的に見えなくする機能にほとんどの体の機能をまわしてしまうため
移動と一部の行動以外の行動をしてしまうと姿が見えてしまうため、このままでは花を掴めないので姿を現すしかない
だがなぜか妙に人が多い、幸い俺を見破るような連邦の兵がいないとは思うが念には念をいれるのが体に染み付いているのだ。
なんとか中立地帯へのポタへ近づいてるがこのHQの状況はなんだ?俺が少し前に情報収集していた時とは違い
人々が浮き足立ってる。なぜこんな状況なのか疑問だが、今回は情報収集が目的じゃないのだ。
ポータルへ近づき人が居ないのを確認して移動した。 後で思えばなぜ俺はこの時このおかしい状況を偵察して
情報の整理をしなかったのかと悔やまれたが、その時は娘の笑顔を見るための任務の優先を考えていて正常ではなかったのだ・・・
帝国兵士は冷静沈着でないといけないはずなのに、なぜそれを軽視したのか今でも謎である。
そして中立地帯だしもう姿が見つかっても大丈夫だと安心し、あの場所に向かい花を摘んだ。
この場所はほとんど誰も来ないのが救いでもあるので少し熱くなったギアを覚ます事にした。
その後なんとか怪しまれずに帰路に着き無事娘の家に帰り、娘の帰りを待ったのだが
その日のうちに連邦の娘は帰る事はなかったのであった・・・


第5話終

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CAPTAIN STAG/SNOW KIDS雪の上ノッタロー(

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プロフィール

大虎

Author:大虎
↑仮面ライダー タイガ
ちなみに大虎(たいが)と読む。オオトラジャナイ

RF Online 3鯖 PRIMUSでデキルダケ目立たないように生活しているベラートの一兵卒。
俺Tsueeeeeeなんてのはハナからムリなので、RFのSF+ファンタジーな世界を楽しんでいる。
あれやこれや出来ることを探索して楽しんでいるっぽい。
メインPCでRFはやるので、ノートで書くここはSS無し('A`)
聖戦日記とかまあ無し。ゲーム内の裏技っぽいのを探して喜んでるかも(規約内の範囲でですよ)
基本的に、イロイロ見つけたことのメモ書き場所



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